よろずコレクション
移り気な S_Yako が最近手に入れた物などを紹介するコレクター日記です。
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アイルランドの音楽
JUGEMテーマ:趣味


3月のアイルランド・フェアでネコのイラストに惹かれて買ったCDです。
演奏しているのは日本のアーティストですが、アイルランド系というかケルト系のいろんな曲が入ってました。
フィドル(バイオリン)の曲あり、バグパイプみたいな音あり、歌の曲もあり、、、って感じ。

こんな風に軽快にフィドルが弾けたら楽しいかも〜
| S_Yako | 音楽 | 15:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
フィンランド語のムーミンのCD
Moomin Voices
もうひとつ「ららぽーと横浜」で買ったもの。
オーロラカフェというフィンランドをイメージしたカフェがあります。
カフェは予約で終日満席でしたが。
ムーミングッズを売っているコーナーにはフィンランド語の歌のCDがありました。
スウェーデンのレコード会社が製作したもののようで、日本のアマゾンでは売っていませんでした。

| S_Yako | 音楽 | 17:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
谷山浩子「テルーと猫とベートーヴェン」
テルーと猫とベートーヴェン
テルーと猫とベートーヴェン
谷山浩子

遅めの誕生日プレゼントにCDをもらいました。
「ゲド戦記」でテルーの唄が注目を集めているようだけど、漫画・アタゴオルをテーマにした紅マグロの歌がはじけていて面白い。
このCDの最後に収められている作曲家をテーマにした歌も、ひどいな〜と思いながら笑ってしまった。
谷山浩子は、まったく、ヘンは歌詞を書く人です。
| S_Yako | 音楽 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(2) |
エレキバイオリンといえば
~ディフォーより心をこめて~Dear Heart
~ディフォーより心をこめて~Dear Heart
エレキバイオリンといえば、このグループ「D.F.O」も結構好きです。
ヤマハのサイレントバイオリンだから、厳密にはエレキバイオリンとは言わないのかも。
電気バイオリンではありますが。

このCDは2004年に出たもの。
それまでは年1枚のペースで出てたのですが、このあとは出てないようです。

オリジナル曲あり、ポップスのアレンジあり、クラシックのメドレーアレンジありで、なかなか楽しい。
| S_Yako | 音楽 | 11:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
最近聞いてるCD
Universal Design
Universal Design
最近、お気に入りのCDです。
エレキバイオリンでクラシックをポップにビートにアレンジしてます。
「亡き王女のためのパヴァーヌ」がノリノリだったり、
シューベルトの「アヴェ・マリア」が異様にヘヴィだったりして面白い。
| S_Yako | 音楽 | 18:46 | comments(0) | trackbacks(1) |
とっつき易いクラシック曲集
のだめカンタービレSelection CD Book
のだめカンタービレSelection CD Book
二ノ宮 知子

オマケの「しおり」目的で買った。
人気コミック「のだめカンダービレ」に登場する数多くのクラシック曲から10曲をセレクトしている。
曲の解説にコミックの絵が使われていて、雰囲気がよくわかる。
ソナタなどの長い曲もひとつの楽章だけを取り上げているので、飽きない。
| S_Yako | 音楽 | 18:03 | comments(0) | trackbacks(3) |
"Magical Mystery Classics" by 杉ちゃん&鉄平
Magical Mystery Classics
Magical Mystery Classics
杉ちゃん&鉄平

ポップなクラシックなら、今、コレがおすすめと聞いて買ったCD。
ピアノを弾いているのが杉ちゃんこと、杉浦哲郎。
バイオリンを弾いているのが鉄平こと、岡田鉄平。
なじみのある曲とクラシックを掛け合わせたり、クラシックの有名な曲を異国の音階で演奏したりしている。

昔、クラクラという覆面四重奏団がいたが、その音楽が宴会芸的だったのに比べて、クラシック・パロディの世界も随分と進歩したと思った。

残念なのは、おそらくバイオリンで演奏していると思われる「効果音」があまりにも出来が良いので、多くの人は本当の効果音が使われていると思ってしまうであろうという点だ。
| S_Yako | 音楽 | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
クラシックか打ち込みか
クラシファイド
クラシファイド
ボンド

最近買ったCDです。
電気式の弦楽器によるポップな四重奏。
前作はアジアチックなオリジナル曲が多かったが、これはクラシックのアレンジがメイン。
堅くないクラシック入門にはいいかもしれない。
弦以外の音が目立っているところが、バイオリン好きの私にはちょっとイマイチ。
選曲は好みなんだけど。
| S_Yako | 音楽 | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
これもチェンバロCD
チェンバロ・レボリューション2002
チェンバロ・レボリューション〜プティット・ロマンス〜
演奏:有橋淑和(ありはし・すみな)

チェンバロというと「非日常」というイメージがある。
このCDのライナーに書いてあったのだが、アニメ「キャンディ・キャンディ」のイントロもチェンバロの音である。
このCDには伊福部昭とかジャン=ジャックベリーとか現代の作曲家の曲も収録されている。
伊福部昭の曲はもともとは映画のBGMだったものを手直ししたもの、ジャン=ジャックベリーの曲は、有名なテーマパークのパレードで使われている曲の元ネタ、というわけで非日常へ連れて行く音楽である。

ロシア版「熊のプーさん」のテーマ曲あり、日本の東北民謡ありで、バロックではないチェンバロの非日常が楽しめる1枚だと思う。
| S_Yako | 音楽 | 14:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
チェンバロのCD
シャコンヌ
シャコンヌ
曽根麻矢子(チェンバロ)

トップのネコ画像から判るかもしれませんが、弦楽器の曲が好きです。
バッハ作曲のシャコンヌといえば、無伴奏バイオリンの名曲ってことで、数多くのバイオリニストが演奏しています。
弓が続く間は音が伸びつづけるバイオリンと、弾いたそばから余韻を残しつつ消えてしまうチェンバロ。
ただ、バイオリンでもバロックでは1音1音を短く弾き(たとえば教会のような)演奏場所の音響効果によってつながった音に聞かせるとか。
ならばチェンバロによってバッハが意図した音楽になっているのかもしれません。

ピアノやバイオリンの練習曲として知られているメヌエット、オルガンの「小フーガ」などバッハの有名な曲が、ちょっと聞きなれないけど味のある響きで楽しめます。
| S_Yako | 音楽 | 22:48 | comments(0) | trackbacks(1) |
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